会員様の声

「ワールドウィング京都に通って...」(Vol.63-2 平成28年8月1日(月))

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「ワールドウィング京都」に通い始めて3年が経ちました。学生の時には、鳥取で「本部」に通っていたこともあり比較的なじみやすかったのを覚えています。



 

1週間に2回程しかトレーニングをできていないのですが、それでも今まで続けてきたことで肩などの可動域も拡がったように思います。もともと、膝・肩の故障が多く、身体のコンディションが不安定でしたが、トレーニングを始めてから大きな怪我もなく過ごせています。本当にスタッフの皆様には感謝をしております。



 

現在も仕事と並行してバレーボールを続けています。

現役を退き、バレーボールをする機会が減り、代わりに立ち仕事が増え、最初の頃はなかなか思うように身体も動かないことが多くありました。しかし、春・秋の「体力測定会」に参加させていただいたことで、柔軟性がとても低いことも発見でき、そこを「ヒップジョイント」等でトレーニングすることができました。



 

少しずつ柔軟性の低さも改善され、今ではレシーブの時など、わりと現役の時のようにスムーズに身体を動かしたりできているのかなと思っています。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

 



T.H.様 一般女性会員様 バレーボール

 

テニスを長く楽しむために(Vol.63-1 平成28年8月1日(月))

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「初動負荷トレーニング」を知ったのは、『イチローの流儀』と小山先生の『奇跡のトレーニング』の2冊の本からでした。

 

テニスを長年続けていますが、肩や背中の痛みに持病の腰椎分離すべり症と身体の不調が増え、整骨院に通いながらも、試合はもう諦めようか悩んでいました。ちょうどその時期に、近くに「ワールドウィング」の提携施設ができていることを知り、体験・入会しました。

 

1ヶ月後には上半身の硬さが緩み始め、3ヶ月後には整骨院に通わなくてもよくなりました。肩甲骨や股関節の可動域が広がり、サーブの質が向上しフットワークも良くなり、春のリーグ戦では、良い身体の状態で試合に臨めてチームは優勝しました。

 

多少の痛みがある時も、コーチのアドバイス通りにすると、痛みは溶けるように無くなっていることも多々あり、帰り道は身体が軽くなっています。

通い始めてまだ1年ですが、嬉しい身体の変化に驚いてます。試合もチャレンジしていこうと思います。

 

BeMoLoシューズは、外反母趾の私には大変有難いものでした。しっかりと地面を捉える感覚があり、USJ(ユニバーサル・スタジオ・ジャパン)で2万歩歩いても全く痛みが出ず、子供と一緒のペースで歩けました。良いシューズにも巡り会えました。これからも、どうぞよろしくお願いします。

 

E.I.様 一般女性会員様 58歳 硬式テニス

 


将来プロで大活躍するために!!(Vol.62-2 平成28年7月1日(金))

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●太貴君


5年生になって、お父さんに連れてきてもらいました。

軟式野球、水泳をしています。


トレーニングの目的は、プロ野球の一軍で10年以上大活躍できるハイレベルな身体能力をつくり上げることです。


トレーニングでの身体反応は、楽に、軽くカラダが動くようになりました。

軽く投げても、速くて強いボールが行くようになりました。バットを振ってもカラダがぶれなくなりました。

 

●政一様


息子の夢を本気で応援し実現の手伝いをすることが我が家の教育方針です。


お陰様で息子のカラダも、しなやかで力強くなり、本人も自信を持って野球に取り組んでいます。


また、スタッフの皆様からとてもやさしく声をかけていただけるのでジムに来るのがとても楽しいようです。

ありがとうございます。

 

梅井 太貴様(10歳) 政一様(45歳) 軟式野球

 








怪我なく練習で追い込むために(Vol.62-1 平成28年7月1日(金))

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友人に誘われて参加した鳥取本部合宿での「初動負荷トレーニング」は、苦痛が全くないどころか柔軟性向上などの効果をその場で実感できたので、飽き性の私でもモチベーションを保ちやすいのではないかと考え、提携施設の「ワールドウィング京都」に入会しました。

 

私は陸上競技に取り組んでいますが、フォームの歪みが大きいため、よく怪我に悩まされていました。

 

しかし、トレーニング後は身体全体の力みが取れて自然とフォームが整うため、毎年膝を痛めていた冬季練習も、今シーズンは無事に乗り切ることができました。

 

そういった怪我の予防だけでなく、強度の高いレペティショントレーニング(※)でも身体のキレを保ちながら最後まで追い込むことができ、質の高い練習を継続的にこなせました。

 

今後も時間の許す限りトレーニングを続けたいと思っています。

 

中井 一宏様 学生男性会員様 25歳 陸上競技

 

(※)レペティショントレーニング...間に休息時間を十分とって、11回をほぼ全力で追い込んで走るトレーニング、だそうです。レースに近い、運動強度の高いものと言われています。

 










































































感覚を楽しむ(Vol.61 平成28年6月23日(木))

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感覚を楽しむ

  ~金メダル記念/特別編(トータル9人目の快挙です♪)~

 

 

動きの中で、自分の身体のつながりの感覚を楽しんでいるだけ。

つながる動きは気持ちいい。

 

大事にしているのは、自分で枠をはめないこと。

枠をはめると、うちえない。つながりがわからない。

なにより、楽しくない。

楽しくないと続かない。

つながりを感じる。けつすいの動きを感じる。...ひとりあそび。

 

やればやるほど、うちなる声がする。

「ここ、この筋が、力んでる。」

いくらでも、次の課題が出てくる。

いくらでも、楽しめる。

「おおっ、この動きで、側頭骨(頭蓋骨)が動き出した。

おっ、今日、動き悪かった、右じんけい(東洋医学の経絡けいらく)が動き出した。」

 

楽しむ場を与えていただき、ありがとうございます。

皆様が弥栄いやさかでありますように。

 

野々口 浩義様 一般男性会員様 49






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