会員様の声

「アッという間の...」(Vol.59 平成28年5月15日(日))

IMG_0042.JPG



















IMG_0047.JPG






























~金メダル記念/特別編(トータル7人目、女性会員様お2人目の快挙です♪)~

 

※前回の野々口あゆみ様と鈴木保代様は、なんと同じ日に1,000回を達成されました。

  そのため、お2人ともトータル7人目とさせていただいております。

 

「アッという間の... 

 

1,000回ですか...私が?

自覚なし、達成感なしで、なんともだらしない1000回です。

入会してはや4年、地味に普通に通っていたら1,000回です。

 

13040分のトレーニングなので、ストレスなしのマイペースルーティンです。

続けてこられたのは、私の根性の賜物(たまもの)ではなく、スタッフの皆様のおかげかな?

適切なご指導とピカピカに手入れされたマシンに感謝しております。

 

健康効果は(いま)(さら)なので特にはわからないのですが、お休みが続くと身体が重く血流が滞った感じがします。要らないものが身体の中で停滞しているイメージです。外面的には姿勢が良くなりました。

 

なので、「ワールドウィング京都」には、やっぱりこれからも続けて通わせていただきます。

ありがとうございます。そして、これからもよろしくお願いします!

 

鈴木 保代様 一般女性会員様 






「明日の自分へ」(Vol.58 平成28年5月10日(火))

IMG_0037.JPGIMG_0040.JPG


























~金メダル記念/特別編(トータル7人目、女性会員様お2人目の快挙です♪)~

 

どんなことが起こっても、

気力さえあれば大丈夫、

そう思っていた。

 

でも、本当は違う。

 

家族、友人、知人が(そば)にいてくれる。

感覚を磨いて学べる環境がある。

そして、ここがある。()

 

どれが欠けても成り立たない。

 

努力は自分を強くしてくれる。

ベストな心と身体にしてくれる。

 

それが、明日の自分へ、つながる。

 

明日へ

夢を持って進もう。

 

野々口あゆみ様 一般女性会員様 

 

()...「ワールドウィング京都」のこと、です。

 



「ずっと続けたいトレーニング」(Vol.57 平成28年5月1日(日))

三木様①.png
三木様②.png







































「初動負荷トレーニング」との出会いは12年前、知人の紹介で34日の鳥取本部の合宿に参加したことです。これを機に、フルマラソンで記録更新、すっかりとりこ(・・・)になりました...。

 

いまは「フルマラソン」(1)、「ウルトラマラソン」(2)、「トレイルラン(トレラン)(3)を楽しく完走するための必須アイテムです。

 

「ワールドウィング京都」でトレーニングを継続して4年、身体の「根幹」の意識が持て始めたかな?と思う瞬間や、コーチの「動きが良くなった!」というお()めの言葉に背中を押され、楽しくトレーニングが続けられています。おまけに体重も増えなくなりました。感謝...。

 

いま一番夢中になっている「トレラン」は、山中の起伏(きふく)に富んだコースを安全に速く走ることが求められます。加齢!?に負けず、躍動感ある走りをいつまでも続けられるよう、これからもトレーニング頑張ります!!

よろしくお願いします。

 

三木 直子様 一般女性会員様 マラソン/トレイルラン

 

(1)フルマラソン...42.195kmのレースのこと。

(2)ウルトラマラソン...42.195kmを超える距離を走るマラソンのこと。

(3)トレイルラン...中長距離走の一種。舗装(ほそう)()以外の山野を走るもので、「トレラン」とも略されるそうです。

 






「ぺルビス」での劇的な変化(Vol.56-2 平成28年4月1日(金))

2年前、友人の付き合いで「ワールドウィング京都」での体験に同席しました。

 

帰り道、マシントレーニングをしたのに整体(ストレッチ)してもらったような感じがして、とても気持ち良かったのを覚えています。一見普通のスポーツジム同様にマシンが並べてあるのですが、不思議な形で見たこともない動きをするマシンばかりでした。

 

数ヶ月して入会しましたが、初めのうちは上手くできなかったりもしましたが、スタッフの方々が親切で丁寧に指導してくれるので、すぐに慣れることができました。

 

私は高校時代に大きな事故に()い、特に左肩、腰、右股関節はいまだに後遺症があります。電気風呂に入ると右股関節の電気の流れが悪く相当痛みますが、「ぺルビス」(骨盤・股関節の動きを引き出してくれるマシン)で劇的に良くなり、今では痛みなく入れるようになりました。

 

それぞれのマシンは、普段なかなかできない関節の動き、筋肉の伸縮ができるのが大きな特徴ではないでしょうか。身体がとても喜んでいるように思います。

 

村田 浩二様 一般男性会員様 53歳 

 

いつまでもマラソンに挑戦したい!!(Vol.56-1 平成28年4月1日(金))

須磨様①.png





















須磨様②.png



































須磨様③.png






















友人から「ワールドウィング京都」の紹介を受けた時、「それって興味があって、以前から手帳に書いてあるけど」という不思議な縁で通うことになりました。僕が知っているときは京都になかった時代でしたから、京都にできたことも驚きでしたね。

 


トレーニングは17ヶ月で340回と真面目に通っています。というのは、果たして自分にとって必要なものか否かも、だらだら通っていては分かりませんからね。つらいと思われるマラソンにもハマって、今では趣味の領域になっています。だけど趣味って言っても、自分の中ではいくつになっても、自己記録の更新がしたいじゃないですか。その証明みたいに頑張っているところです。

 


その成果はなかなか思うようには出てきていません、ただ、ひとつずつの動きの意味―走っている最中、これだ!と思うような場面に少しずつ出くわし、何か今までと異なる感覚が生まれてくるかと期待を持ち始めています。

 


マラソンは今から15年ほど前、京都シティハーフマラソンからでした。この時「完走証」なるものが送られてきました。それは、自分が絶対評価で証明された喜びを初めて感じ、それまで相対評価の世界で悶々(もんもん)(あえ)いでいた自分の世界が変わった瞬間でした。そこから、自分の努力の成果がすっきりと現れるマラソンにどんどんハマってしまいました。

 


いまや全国を走り回って、あと10県ほどでまさに全国制覇です。全国に「ラン友」は増えるし、健康管理、栄養管理、練習計画と考え、いま充実した生活が送れるようになっています。これも僕のマラソン生活を支えるサポーターのおかげです。それは、「ワールドウィング京都」のスタッフや、僕のマラソンを支える友人たちであり、また、レース会場での沿道の応援の方たちです。つらい状況でどんなに支えられていることか、いつも感謝しながら走っています。今後とも、感謝の気持ちを忘れず走り続けたいと思っています。

 


最近は、高齢者のランナーの数が減ってきて、上位入賞が近づいてきています。こればかりは相対評価ですけれど。まだまだ、頑張ります。

 


須磨 光様 一般男性会員様 72歳 マラソン 

 























































« 前へ | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | »