会員様の声

終わりなき進化を続けるトレーニング(Vol.81-2 平成29年12月1日(金))

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私は、ソフトボールの選手です。怪我で競技ができない中、偶然家にあった小山裕史やすし先生の本を読み、「初動負荷理論」と出会いました。

 


実際に行なうと、初めの頃は動きが硬かったのですが、1年経った今では(りき)みも減り、朝起きた時に張りや痛みを全く感じなくなりました。


 

自分の身体と向き合い、内なるサインに気づけるようになったことで、些細(ささい)な体調の変化もコントロールできるようになりました。


 

何よりも、怪我でしんどい(・・・・)時期に「まだまだこれからだ!」と思わせてくれました。それは、このトレーニングには終わりがなく、自分次第でどこまでも追求できると思えたからです。


 

これからも「良くなるため」の手段のひとつとして取り組み、ワクワクするような挑戦をしていきます。


 

伴野 紗菜様 19歳 女性学生会員様 ソフトボール