会員様の声

怪我なく練習で追い込むために(Vol.62-1 平成28年7月1日(金))

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友人に誘われて参加した鳥取本部合宿での「初動負荷トレーニング」は、苦痛が全くないどころか柔軟性向上などの効果をその場で実感できたので、飽き性の私でもモチベーションを保ちやすいのではないかと考え、提携施設の「ワールドウィング京都」に入会しました。

 

私は陸上競技に取り組んでいますが、フォームの歪みが大きいため、よく怪我に悩まされていました。

 

しかし、トレーニング後は身体全体の力みが取れて自然とフォームが整うため、毎年膝を痛めていた冬季練習も、今シーズンは無事に乗り切ることができました。

 

そういった怪我の予防だけでなく、強度の高いレペティショントレーニング(※)でも身体のキレを保ちながら最後まで追い込むことができ、質の高い練習を継続的にこなせました。

 

今後も時間の許す限りトレーニングを続けたいと思っています。

 

中井 一宏様 学生男性会員様 25歳 陸上競技

 

(※)レペティショントレーニング...間に休息時間を十分とって、11回をほぼ全力で追い込んで走るトレーニング、だそうです。レースに近い、運動強度の高いものと言われています。